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026   神 宿る山

全国公募 第38回地展「霊峰石鎚・神の社を描く絵画展」に出品した作品です(石鎚神社賞)。何度も石鎚を訪れ、書物も読み、多くの人々が山の恵で生活し、また現在の廃村などを知りました。どのように表現しようか悩みましたが、いろんな思いがあって、結果としてごちゃごちゃとした絵になりました。

地展は終わったのに、今でも年に5~6回程度は石鎚を訪れています。どうも石鎚の魅力にすっかりはまってしまったようです(F 30号)。

 

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